どっちの余が好き?

どっちの余が好き?」
「え、あ、えっと……ど、どっちも……」
「ダメ。どっちか選んで?」
「そ、そんなぁ」
「じゃあ、二人とも連れてくから」
「……わ、わかったよ! じ、じゃあ、ひよりちゃんで!」
「ふふっ、わかったわ。それじゃあ、行きましょうか」
そう言って、私はひよりちゃんと手を繋いで、自分の部屋へと向かった。そして、部屋に到着すると、そのままひよりちゃんの手を引いてベッドへと押し倒した。
「きゃっ!? ちょ、ちょっと、なにするのよ! ま、まさか、私に変なことする気じゃないでしょうね!? 」
「大丈夫よ。すぐに終わるから」
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そう言いながら、私はひよりちゃんに馬乗りになったまま、彼女の制服に手をかける。すると、ひよりちゃんは必死に抵抗して、私の腕を掴んできた。でも、その力は弱くて、簡単に振りほどけてしまうほどだった。
「や、やめてよ! こんなことするなんて、おかしいわよ!」
「おかしくないわ。だって、これはあなたの願いだもの」
「わ、私がそんなこと願うわけないでしょ!?」
「ううん、あなたは願ったわ。私になってみたいってね」
「な、なにを言って……」
「だから、今から叶えてあげるの」
「い、いやっ! 離して!」
嫌がるひよりちゃんを無視して、私は強引に服を脱がせていく。下着姿になったところで、再び抵抗するが、それも気にせずにブラジャーも外していく。
「ねぇ、もうやめよう? こんなの悪い冗談だよ。今ならまだ許してあげるからさ、ね?」
「許すも何も、悪いのはあなたなのよ? あなたが望んだことなんだから、受け入れなさい」
「違う! 望んでなんかいないもん!」
「いいえ、望んだわ。その証拠に、ほら、見てごらんなさい」
そう言うと、私は自分の胸に手を当てる。すると、そこから見覚えのある手が出てきたのだ

どっちの余が好き?
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